当協会について

入会案内

 監査役・監査委員・監査等委員として、その職責を十分に果たすためには、監査役・監査委員会・監査等委員会監査に関する知識や情報が必要となります。
 当協会では、監査役・監査委員・監査等委員に必要な知識を学ぶ機会や会員相互の交流の場を提供するなど設立以来培ってきたノウハウを結集して会員の皆様のサポート活動に努めています。
 まだご入会いただいていない監査役・監査委員・監査等委員の皆様には、ぜひ当協会へのご入会をご検討いただきますようお願い申し上げます。

 ※監査等委員会設置会社の皆様にも、ご入会いただけますので、ご検討賜りますようお願い申し上げます。

<会員の種類について>
〇法人会員
 監査役、監査委員、監査等委員または監事(以下、「監査役等」という。)を選任している法人は、所定の入会申込手続きによって法人会員としてご入会いただけます。ご入会いただいた法人には、本会の事業に参画する監査役等を本会にご登録いただきます。(以下、「登録監査役等」という。)
個人会員
 法人の監査役等であって、個人会員としてご入会を希望される場合には、 所定の入会申込手続きによって個人会員としてご入会いただけます。
 ※個人会員としてご入会を希望される場合は、協会事務局までご連絡ください。

◎公益社団法人日本監査役協会 会員規則(PDF)

<年会費・入会金について>
 入会にあたっては、入会金及び年会費を前納 いただいております。 ご入金確認後、会員登録をさせていただきます。
 ※以前ご入会していて、再度ご入会いただく場合も入会金を納入していただきます。

 なお、年会費は、登録監査役等の人数によってご請求いたします。
 法人会員で2名以上のご登録をいただく場合には、1人当たり6万円加算して ご請求申し上げますので、その点をお含みの上、ご登録ください。

【法人会員で監査役等を2名(A様、B様)ご登録の場合】
 入会金・年会費のご請求額は、以下のとおりとなります。
入会金+年会費= ご請求額
例)5万円+(10万円+6万円)=21万円
      (A様分+B様分)

【会員の継続について】
〇年会費の期間
 
年会費は、入会月(入会金・年会費をご入金された月)の翌月から起算して1か年分になります。
〇入会後、2年目以降について
 次年度以降は、特段のお申し出がない限り自動継続となり、入会月の約2か月前に年会費をご請求いたします。
 原則、前納制とさせていただいておりますので、次年度の年会費は、期間開始までにご入金ください。    
 ※既納の入会金・年会費は、会費規則 第6条よりご返金を行っておりません。

◎公益社団法人日本監査役協会 会費規則(PDF)

            

↓↓↓ 以下の資料もご参考ください ↓↓↓

◎入会のおすすめ(PDF)

◎公益社団法人日本監査役協会 事業案内(PDF)

◎会員構成

◎公益社団法人日本監査役協会 定款(PDF)

入会申込手続きをご希望の方は「入会申込み」ボタンをクリックしてください。

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会員からの 

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